ここが知りたい!カイテキオリゴに添加物は含まれるのか?

カイテキオリゴは天然成分から抽出されているオリゴ糖

独自のEOS(イオス)理論に基づいて、腸内の善玉菌であるビフィズス菌を効果的に活性化させる働きを持つカイテキオリゴは、数あるオリゴ糖商品の中でも、群を抜いた人気の高さで注目されています。

EOS理論というのは、30種類以上あると言われるビフィズス菌がそれぞれ別々の種類のオリゴ糖を好むことに着目し、どのビフィズス菌がどのオリゴ糖を好むのかを徹底研究した理論です。

そのEOS理論に基づいて、1種類だけではビフィズス菌の一部分しか活性化されないことから、ラフィノース、乳糖、セロオリゴ糖といった天然のオリゴ糖を配合することで、腸内にいるほぼ全ての善玉菌をまんべんなく活性化させることに成功しています。

そのおかげで、便秘解消効果を最大限に発揮できるように調合されています。製品に含まれている成分はラフィノース、ミルクオリゴ糖、乳糖、フラクトオリゴ糖、イソマルトオリゴ糖、環状オリゴ糖、アカシア食物繊維、難消化性デキストリン、ショ糖ということで、いずれも天然成分から抽出された成分ばかりとなっています。

純度はほぼ100パーセントとなっていますので、妊娠している人や赤ちゃん、幼い子どもから高齢の人まで、家族全員で摂取できるようになっています。

添加物の心配がない自然由来のオリゴ糖食品

カイテキオリゴは、別名をサトウダイコンやビートとも称されている北海道のてん菜や、牛乳といった、すべて天然由来の素材から成分が抽出されています。

高純度で品質も高いナチュラルオリゴ糖食品として、老若男女問わず多くの人に支持されています。表示されている原材料と生産地は、ビートオリゴ糖とも言われるラフィノースが、北海道産のてん菜を原材料としており、ミルクオリゴ糖の原材料の牛乳が、ドイツ、オランダ、アメリカ、ニュージーランド産となっています。

乳糖の原材料の牛乳はアメリカ産で、フラクトオリゴ糖の原材料さとうきびが、オーストラリア、タイ、ブラジル産となっています。

イソマルトオリゴ糖の原材料とうもろこしが、アメリカ、ブラジルで、馬鈴薯が日本、環状オリゴ糖の原材料とうもろこしがアメリカ、難消化性デキストリンの原材料もとうもろこしでアメリカ産、中国とオーストラリア産のものも含まれています。

アカシア食物繊維の原材料アカシア樹液は、セネガルのほか、アフリカ15カ国が原産国となっています。

ショ糖の原材料もラフィノース同様てん菜で、北海道産です。少々含まれているショ糖以外は、すべてオリゴ糖ということで、添加物が含まれている心配がない、ほぼ100パーセント、天然のオリゴ糖で作られている食品です。

参考にしたサイト→カイテキオリゴの口コミ